| — | http://wiredvision.jp/news/200905/2009052822.html (via kulbit) (via kml) (via mcsgsym, mcsgsym) (via yasaiitame, yasaiitame) (via mcsgsym) |
2002年から2004年までカストロに誘拐された女性たちは、階下や地下室で鎖につながれていたが、佐藤受刑者は少女を縛らなかった。カストロの家は南京錠だらけだったというが、こちらは鍵などない。
時には、彼女を家に残して、母と1日出かけることもあった。なぜそんなことが可能になったのかというと、「恐怖」で縛っていたからだ。
「お前の家は分かっている。もし逃げたら、お前の姉さんをさらってきてやる」
佐藤受刑者は9歳だったAさんに、何度も繰り返しこんな脅しをすることで、「逃げても無駄だ」という刷り込みをしていたのだ。
実際に、彼女が9年2カ月間過ごした「監禁部屋」に足を踏み入れたことがある。窓を開けると、目の前には児童公園があり、少年たちが野球をしていた。こんな状況にもかかわらず、AさんはSOSを発することなく、命じられるまま、佐藤受刑者の部屋でじっと帰りを待っていた。
126 名刺は切らしておりまして :2009/01/28(水) 07:49:34 ID:6Yqg40sQ
社会が崩壊した時どうやって生き延びることができるのか体験してみたい
最低限水の確保の仕方とコレラ予防さえ知っておけば犬死にすることはない。
あとはまあ鉄則中の鉄則だけど、川&海沿い、湖など、とにかく水辺には出ないこと。
どうしても自然の水源が欲しいなら沢確保で。
水辺に出ないってのは何故ですかい?
1.水の確保の仕方を知らないパンピーは100%水場へ群がる。
2.衛生状態が悪くなって確実にコレラが流行る。ついでに大腸菌。
3.煮沸でもおっつかなくなる、喧嘩が始まる~エスカレート
教訓「誰もが思いつく手は最悪よりも悪い手である」
| — | 社会が崩壊した時に生き延びる方法:アルファルファモザイクだった (via petapeta) |
日本国民の新聞記事だね
ついでに福沢諭吉先生の脱亜論も添付してくれれば完璧
実際距離が近いだけでこの1500年間大して交流していた訳ではないからな
むしろ交流していない時期の方が日本文化が発達していたからな
戦後68年間だけでも、
日本は一方的に意味不明な謝罪と賠償とやらをさせられ続け、
カネを揺すりとられていただけの関係だから、
ハッキリいってシナチョソとの交流は日本にとって有害なだけだった
相手がお人よしの日本にタカるしかない粘着ストーカー、
乞食、犯罪者集団でしかない以上、特アの基地害とは縁を切り、
アメリカを始め、台湾やチベット、ASEAN、オセアニア、インドといった
理性が通じる友好国と付き合っていくべきだろう
東海さんが読売、産経と並ぶ日本の三大新聞社になるな
232:名無しさん@13周年:2013/05/20(月) 03:39:41.40 ID:pZR8qZED0
»224
戦後68年というけどね。
日本がもっとも経済成長した時期って中国とも韓国とも国交なかったからw
はっきり言って中韓は日本に不要なんだよ。
252:名無しさん@13周年:2013/05/20(月) 03:44:32.80 ID:ToYW+GQ90
»232
江戸時代もそうだしねぇ。
半島併合時は半島開発するために東北犠牲にしてるし
やっぱあいつらと関わる時期はろくでもないと思うんだ。
「僕らは笑顔でゴミを7万円で売っていたという重罪があると本気で思ってます。 」
この商品は富士通が作っているから、私たちはわかりません。
私たちは販売が担当ですので、商品の担当ではありませんので。
というのはもっともな言い訳ですが、
本質的には違うんです。
初めてスマートフォンにするため、ドキドキしながらドコモショップや電機屋に来店されたお客様にとって、
その商品は、目の前にいて、話せて、質問できる、”そのひと”から買っているのです。
僕たちは毎日何百人というお客様の対応をしますが、
お客様にとってはほとんど選択肢のない、”そのひと”を信頼する他はないのです。
そんな我々が、「これはうちで作ったものじゃないから」
という態度をとることは、あまりにも失礼で、傲慢な態度です。
実質的にも、お客様が富士通の製造部や企画部にクレームを言うことなどできませんから。
僕も、この「知らずにゴミを売っていた重罪」を引き受ける責任があると思っています。
しかし来店されたお客様が「これ、ください♪」と言っている商品を
「これは故障が多いから辞めた方が良いです」と言ってしまうと、
お客様は気分が悪いし、会社にも上司にも怒られます。
なのでそれ以降、僕は
「お客様にも上司にも怒られない程度にさりげなくダメ端末を買わさず、よい端末を売る」
という技術が少しずつ向上していきました。
その技術は今ではかなりのレベルになったのですが、
それでも
EXILEを起用したかっこいいCMと、
ドコモが作った綺麗なカタログを見たお客様を止めることはできません。
世の中にもっと正しい情報が必要だと感じ、このブログをはじめました。

